メタラーのヘッドホンブログ

ヘッドホンやイヤホン集めが趣味のメタラーのブログです。

2016年09月

最近買ったもの / 最近思うこと、というか呆れたこと

IMG_20160927_222836IMG_20160824_171118IMG_20160901_181736IMG_20160901_181728IMG_20160927_222405IMG_20160927_223203IMG_20160901_181731IMG_20160927_223059
Master&dynamic MH40、Kenwood KH-K1000、ortfon o-one、Ultrasone PRO900、Klipksh custom-2、ATH-ES10、ATH-EM9D、ATH-EW9を購入しました。今回初めて手に入れた機種はMaster&dynamic MH40、Kenwood KH-K1000、ortfon o-oneの3機種で他の機種は買い戻したり買い増ししたものになります。

Master&dynamic MH40はEイヤホンのセール特価で購入しました。なかなか深みのある低音域が鳴っており好印象です。デザインもカッコイイしねw
KH-K1000はハードオフで購入しました。 ケンウッドの名機(オーディオテクニカOEM)ですが、これもなかなか良いですね。少し膨らみがありしっかりと沈み込む低音がジャズ音源等と相性がよさそうです。
ortfon o-oneは、悪くはないのですが正直当時の同価格帯であったDJ1PROとかのほうが好きかな~ 
PRO900は買い戻し。Klipksh custom-2、ATH-ES10、ATH-EM9D、ATH-EW9は買い増しです。EW9はイヤーハンガーの一部が折れてしまっていたので丁度良くいい中古が出て助かりました。

レビュー等はまたいずれ。

---------------------------------------------------------------------------
最近ちょっと思うところがあったので記載します。
最近いくら何でもポータブルオーディオ系の業界での悪ノリが酷すぎるんじゃないかという話です。
2015年のポタフェスの時に私は出展者側が飲食ブースで酒を飲んでいるツイートを自分たちでSNSに上げて拡散されていた事を「酒飲んでから接客する気か冗談だろ?」という思いから問題視しました。(一応言っておきますが、当時ポタフェスのHPにこの事についての謝罪が記載されたのは、私が原因ではありません。)

最近こういう非常識に思える事が続いており、何だかなぁと思うことが多かったのですが、この間はとうとうイベントの最中に出展者側が自分のブース内でビールを持ってたこ焼きを食べてる画像なんてものがSNSで拡散されていました。いい加減業界内のこういった悪ノリはどうにかならないものでしょうか。こういったものを非常識と感じるのは私だけなのでしょうか。

困った事に、こういった行動を「ノリがいい」「〇〇さんはそういうキャラだから」等と肯定的に見ている人もそれなりに居るようです。常識という物は人それぞれで幅があり、私の考える常識が必ず正しいとは思っておりません。それらを考慮した上で敢えて言いたいのです。こんな非常識は許容されたり、ましてや肯定など絶対されてはいけないと。

最近いくら何でも酷すぎると思うのです。非常識がそういうキャラで済まされるのは仲間内の飲み会だけです。出展者がブース内で堂々と酒飲んでるイベントなんて、一見さんが行きたいと思うと思いますか?それなりにポータブルオーディオに触れてきた自分でも敬遠しますよ。

私も自分が常識人だとは思っていません。イベント主催者でも無い、今回は参加者でも無い自分が文句言うのは筋違いであるとも思います。それでも、流石にいい加減にしてほしいと思うこの頃です。

MusicMaker KTONEKING TY2のレビュー

IMG_20160905_133420_1IMG_20160905_133359
MusicMaker KTONEKING TY2というデュアルダイナミック構成のイヤホンです。今回は割引を用意して頂いており、いつも通り合言葉の「METAL」を伝えて頂くと通常価格89ドルのところ75ドルで販売していただけるそうです。
販売サイトはこちら 割引方法の詳細はこちら Earbuds Rankingはこちら 
特徴等
・インナーイヤーでありながら10mm+12mmのダイナミックデュアルドライバ構成。
・筐体はしっかりとした金属筐体で造りが良い
・装着感は見た目の割に良く、イヤーパッドなしでもしっかり安定して装着が出来、長時間の使用も問題ない。
・音漏れは一般的なインナーイヤーレベルで多くも少なくもないという印象、音抜け穴は上部に1つあるが特別大きな穴ではないので音漏れ、遮音性は問題ない
音質評価 □□□□■
・音はかなり良いのだが、それなりに好みは分かれそうな音である。
・音質はイヤーパッド無しの状態が一番好ましく感じたので、今回はイヤーパッド無しの音を基本とする。
・音の大まかな印象は「ザ・ハイファイといいたくなる解像度が高く明瞭な音で、一音一音がしっかりと余裕持って分離される。高音域の煌びやかさが特徴的でドラムのシンバル音等がとても鮮やかに鳴る。イヤーパッド無しでの音がこの解像度の高さを一番生かせるのだが、無しだと低音の量感が足りないのが難点」
・全体的に音の傾向はRose Mojito-3Dに似ている
・大型ドライバを2つ使用しているため、ある程度駆動力のあるプレーヤーやアンプで鳴らしたほうがいい。(スマートフォンの直刺し等でも十分良い音は出るが、QP1R等で駆動すると音の分離の良さ等が際立つ)
・高音域はかなり明瞭で刺激的な音を鳴らす。音の曇りとは全く無縁と言い切れるほど明瞭で煌びやかの音が鳴ってくれ、ドラムのシンバル音等がキラキラと良いアクセントとして主張してくれる。派手めな鳴り方の高音域だが、音の伸びは良く構造的に音抜けも良いためか、特別音の刺さりなども気にならない。
・中音域は特に凹むことなく鳴る。分離の良さからどんな音源でもボーカルが埋もれがちになることはまず無い。特に特徴はなく淡々と鳴らす中音域であり、ジャズボーカルやしっとりとしたバラード等中低域の深みを要求するような音源だと少しつまらなさも感じるかもしれない。
・低音域はとてもタイトで分離の良い音を鳴らす。全体的に硬質な音なのだが、あくまで解像度、分離の良さから来る硬質さであるため色付け感が殆ど無く自然な音である。 ただし、重低音はあまり再現されていない印象があり、テクニカルデスメタル等では低音域の深みが足りない印象がある、ここがRose Mojito-3Dとの一番の違いかもしれない。(Shag Harbour's Visitorsで確認)
・分離自体はとても良くテクニカルデスメタル等も問題なく分離出来る。 
・相性の良い音源はポップス、ロック、スラッシュメタル等だろうか、高音域の明瞭さから明るめな音調の物や低音域のタイトさから疾走感を求めるような音源と相性が良い。
・相性の悪い音源は重低音の物足りなさからテクニカルデスメタル、ウッドペース等を使用したジャズ等だろうか。イヤーパッドを付ければ低音の量感自体はかなり改善され、こういった音源も聴きやすくはなるのだが、このイヤホンの最大の強みである解像度の高さと明瞭さが損なわれてしまうのが難儀なところ。(イヤーパッドありでも十分明瞭なのだが、同価格帯で圧倒的と思えるほどの良さは無くなる。)
音のバランス
イヤーパッド有り 
高音域□□□□■
中音域□□□□
低音域□□□□
イヤーパッド無し
高音域□□□□□
中音域□□□□
低音域□□□

オススメ度□□□□■
・音はとてもよく解像度の高さは1万円以下のインナーイヤーとしては圧倒的と思える良さがあるのだが、重低音の再現度の低さから音源によっとは音の軽さを感じることがあるためこの点数。
Moondrop VX Proとは真逆の方向性の音である。少しゆったりとした音や自然な音の広がり等を求める人にはMoondrop VX Proを勧める。
・かなり硬質でタイトな音を鳴らす機種なため好き嫌いは分かれそうだが、スラッシュメタル等の疾走感を求める音源をよく聴く人には是非試してほしいイヤホンである。  

大阪観光に行ってました


1473337974526 (1)14733448319421473596926200
久しぶりにどっか観光に行きたいなと急に思い立ち大阪に行ってきました。ケチなので夜行バスでw
今回利用したのはVIPライナーのグランシアファーストとグランシアという比較的高級な夜行バスなのですが、正直シートが良くなったところでバスの揺れや音は変わらないので大して寝れないwそしてシートは高級になってもドリンクホルダーが壊れてて使えなかったり、備え付けの液晶もタッチパネルが浮いてて操作不能だったり細かいのとこの点検がいい加減w
なので次からは寝る事は最初から諦めて安いシートでもいいかなとか思いましたw ただ4列シートよりは断然3列シートのほうがいいですね、ここは多少高くても快適度が全然違うので寝るのを諦めていても3列のほうがオススメ。

ただ、このVIPライナーは到着先で無料の休憩所が使えるところはポイント高いですね。JRの夜行バスだと朝6時とかに目的地に着いて、店も殆どやってないのでマクドナルドや漫画喫茶で時間を潰さなくてはならず、夜行バスの後で疲れてる状態にはしんどい事になるので待合室が完備されてるのは本当有り難いです。待合室では携帯の充電、フリードリンク、あと有料ではありますがシャワー等も使えるので十分快適に時間が潰せます。
1473376697040IMG_20160909_134622
んで、今回はこの大阪周遊パスとかいう物を使って観光してきました。
これがあると2日間大阪の市営地下鉄が乗り放題、色々な観光スポットが無料で使えて3千円という物なのですが、このチケットがかなり役に立ちました。無料スポットといっても大したもん無いんだろと思いがちですが、このチケットだけで大阪城に入れるし、通天閣にも登れるし、美術館や動物園にも行けるし、遊覧船に乗れるし、観覧車乗れるし、疲れたらスーパー銭湯にも行けるしと無料スポットを周っているだけでも十分楽しめましたね。旅行の際にプランを細かく考えてから行くのが苦手な人なので、これの案内冊子に沿って適当に周れたのはとても助かりました。
IMG_20160910_205938
宿泊もケチってビデオ試写室に泊まりました。(写真は宝島24 太融寺町店)
宝島24 太融寺町店金太郎 千日前本店に宿泊して、どちらもそれなりに快適だったのですが宝島24のほうが全体的に設備が新しく清潔で良かったですね。あと金太郎はナイトパックが朝9時までですが、宝島24だと10時までなのでここも有り難い。そして宝島24は看板に「ホテルがライバル」と記載があるので、エロビデオ見るんじゃなくて泊まりに来たんだ!という顔をして入りやすいのも地味にポイント高い(笑 
ビデオ試写に泊まったのは初めてだったのですが、完全個室で鍵がかかり、シャワーが無料で借りられ、部屋の電気もちゃんと消せると予想以上に快適でした。漫画喫茶とかだと何だかんだで1、2時間しかちゃんと寝られない人ですが、ビデオ試写では8時間くらいしっかりと寝られました。旅行というと宿泊費用の高さでハードルが上がってしまいますが、1泊2100円でこれだけ快適に泊まれるのであれば大満足ですし旅行のハードルも低くなり本当に有り難いですね。
 1473384336337
Eイヤホンの大阪店にも行ってきました。写真は開店15分前くらいに撮った物なので閉まってますがw
前に大阪のEイヤホンに来たのは移転前の小さい店舗の時だったので相当前ですねw 思ってたよりは小じんまりとした店でしたが、階ごとに新品、中古のフロアが分かれているのは分かりやすくて良かったです。
IMG_20160918_085958 
んでもって、大阪のEイヤホンでポータブルアンプのTrapeziumを購入しました。
特に筐体に製品名等が書かれていない物で、中古の記載も「ポータブルアンプ」とだけで詳細は書かれていなかったので新品価格の消費税くらいの金額で買えました。Trapeziumは既に所持しているので2台目になりますが、やはり良い音ですね~自分の手持ちよりも新しい世代の物だったのでこっちをメイン機にしようかなと思います。
1473568799899
ちなみにこんな店も寄りました。オーディオゾンビだからヨクワカラナカッタヨ

Aune S16のレビュー

1468921227693
Aune S16というメーカー直販699ドルで買えるDACです。220V仕様と110V仕様がありますので、購入時は必ず日本で使える110V仕様にするように言ってから買いましょう。
メーカー直販サイトはこちら

こちらのDACの特徴は何と言ってもAK4495Sという旭化成の最上位チップを使用しているところですね、aune M2proやAK380なんかで使用されているチップよりも更に上位のチップです。厳密にはAK4497EQという新型チップが発表されたのでそれが最上位になるのですが、そのチップを使用したDACはまだ無いので現状の最上位DACチップになります。AK4495Sは高級品だとESOTERIC Grandioso D1というペア270万円のモノラルDACにも使用されています。勿論DACチップだけで音が決まる訳ではありませんが、高級品にも採用されているって売り文句皆さん好きじゃないですか?私は好きですw
SnapCrab_NoName_2016-8-30_8-34-2_No-00
最初に良い点と悪い点を簡単にまとめておきます。
良い点
・DACチップに旭化成の最上位AK4495Sを使用
・音は期待通りのとても解像度の高い鮮やかな音、Aune M2proの音が気に入っている人は候補に入れて間違いないと思える方向性の音
・デジタル入力のノイズ対策がしっかりされており、外部ノイズアイソレーター等は必要無さそう。(USB入力にはADUM3441というノイズアイソレーター使用し、同軸、光、XLRデジタル、入力にはMURATAのデジタルトランスを使用)
・同軸入力端子は少し高級そうなジャックを使用(見覚えあるジャックなのだが思い出せない、、、)
悪い点
・本体のヘッドホンアンプの音質はあまり期待し過ぎないほうがいい。(音自体は悪くないのだが駆動力が低い)

ではここから詳細なレビューを書いていきます。
1468923002292
1、音質はとても良好、解像度の高さや高音域の鮮やかさが印象的
音はなかなか良いと思います。全体的にとても解像度の高さが印象的な粒立ちの良い音が鳴ります。どうも「解像度の高い」という評価の多い機種は音が際立つ派手な音なだけであったり、低音域の力感が無い ために音がハッキリ聴こえるだけという機種が多いように思いますが、このS16はしっかりと重低音まで再現された重みのある低音域を鳴らしつつテクニカルデスメタルのバスドラムなどの輪郭がクッキリ分かるほどの解像度の高い音になっています。
IMG_20160722_001408IMG_20160722_001510
2、入出力は豊富で同軸端子には高級な物を使用する等細かな拘りが感じられる。
入出力端子は最近のDACらしく豊富です。それだけでなく同軸端子には少し高級そうな物を使用していたり、最初からセラミック管のヒューズが入っていたりと細かい拘りが見られます。
IMG_20160905_062551
3、ヘッドホン出力は音自体は良好だが駆動力は期待しないほうがいい
ヘッドホン出力はRCAやXLR出力と同様に解像度の高く綺麗な音が鳴ってくれるのですが、残念ながら駆動力は結構低めでDT990PRO等の少し鳴らしにくいヘッドホンで聴くと低音域に軽さが出てたりしてしまいます。ヘッドホン出力のボリュームはデジタルボリュームを採用しているためギャングエラーも無く使い勝手は悪くないのですが、大型ヘッドホンを使おうと思われている方は別途ヘッドホンアンプを用意したほうがいいと思います。
IMG_20160719_191026 (1)
4、デジタルフィルタが8種類選択可能
デジタルフィルタはSlow SD1、2LD1、2 SharpSD1、2 LD1、2から選択可能になっており、DACの真ん中のノブを押すと変更が可能です。レビューの流れ的にはここで「音は凄く変わる」と言いたいところなのですが、私の耳だと「変わったような変わってないような?」くらいの感覚です。ポータブルのDAP等でフィルタを変更するとイコライザかよ!と突っ込みたくなるほどに音が変わる物が多いので、そういった変化を期待すると少し拍子抜けするかもしれませんが、まぁどのフィルタを選んでもちゃんと良い音が鳴ってるのでいいんじゃないかなw

☆IFI Micro iDSD、Nuforce DAC-9との比較☆

単体の音質だけだと分かり難いと思ったので今回はIFI Micro iDSD、Nuforce DAC-9の二機種と比較していきます。比較試聴は最初はスピーカーでやろうとも思ったのですが、音を聴きながらレビューを書きたかったので今回はPioneer N-50→DAC→Tube amp LF-15→Final audio pandoraⅥで行います。

条件としてはなるべく同じになるようにしていますが、機材の性質上
電源はAune S16とNuforce DAC-9は同一の条件(ClearImageAudio T4→camelot technology pm-780)で比較しますが、Ifi Micro iDSDは普通の電源ケーブルが使用出来ないため内臓バッテリー駆動となります。それ以外は同軸ケーブルもRCAケーブルも同じ物を繋ぎ変えて比較試聴します。
IMG_20160811_215209IMG_20160919_212231
・Nuforce DAC-9
低音域が豊かで3機種の中で一番広がりのある音を鳴らす。低音域の質が良く重低音域がしっかり再現されている事からバランス的に低音域に偏っているわけでは無いのだが一番重みのあり芯のある低音域を鳴らしてくれる。音の広がりが良くヘッドホンでも頭内定位が気になりにくい音で再生されとても上手い鳴らし方をするなという印象があるが良くも悪くも癖のある音である。また3機種の中で高音域の鮮やかさは1歩劣る印象。
・Ifi Micro iDSD
とても軽快で明るい音を鳴らす。高音域のキレの良さはなかなか良くドラムのシンバルの音などがかなり主張して鳴ってくれるのが印象的で3機種の中では一番高音域のシャリシャリとした音が目立つ。軽快さがあり明瞭である反面低音域の量感は少なく、重低音域があまり再現されていない印象で全体的に軽めな音にも感じる。
・Aune S16 
解像度の高さは3機種の中で群を抜いており、高音域の鮮やかさやバスドラムの音の粒立ちの良さ等がとても印象的な音である。良くも悪くも癖は少ない音でとても堅実にあるがままの音を鳴らしてくれる機種という印象で派手な音はあまり鳴らない。そして全体的に少しカッチリとした音であるため膨らみのある低音域等を主体とする音源だと少し面白みは無いかもしれない。低音域の量感は申し分なく、しっかりと重低音も再現されているのだが低音の質自体はNuforce DAC-9のほうが芯に響くような深みのある低音域が鳴り一枚上手という印象もある。
IMG_20160811_214446
音としては前述したように解像度の高さと癖の少なさが印象的で、とても堅実な音のDACという印象が強かったです。旭化成の最上位AK4495Sを使用しているおかげか、今回比較した3機種の中でも解像度の高さは群を抜いていましたし、入力にはノイズアイソレーターやトランスを使用する等細かいところまでしっかりと作り込まれた真面目なDACという印象でした。価格も699ドルとこのスペックにしてはお手軽ですし、解像度が高くカッチリとした音のDACが欲しい方にはかなりオススメできる機種だと思います。
ちなみに「
解像度が高くカッチリとした音」というとどんな音源に合うと思いますか?そう、このDACで聴くテクニカルデスメタルは最高なんです(・∀・)

TFZ SERIES 1S限定カラー、まだ7.8台余ってるってさ 2016/09/19更新

CpBGEZyUMAATNXw
https://ja.aliexpress.com/item/TFZ-SERIES-1S-Special-Custom-Edition/32709412912.html
TFZ SERIES 1Sの限定カラーがメルカリで倍近い値段で転売されていてTwitterで「嫌だねぇ」みたいな話をしていたらHCKから「うちまだ7.8台在庫余ってるから直接買えるんだけども、、、」みたいなDM来てたので告知乗っけときますね。

残りの在庫は59ドルにて購入可能です。
販売サイトには99ドルと表記されていますが59ドルにて購入する事が出来ます。(99ドル表記はTwitterでの要望を受けての予約販売のため、間違えて買う人が居ないようにという措置であり99ドルが定価というわけではありません)

購入の流れは以下の通りです。
SnapCrab_NoName_2016-8-5_0-2-4_No-00
販売サイトを開く
②「色」欄で選択をした後「カートに追加」アイコンをクリックしTFZ SERIES 1Sをカートに入れる。
SnapCrab_NoName_2016-8-5_0-2-38_No-00
③「ショッピングカートを見る」アイコンをクリック

SnapCrab_NoName_2016-8-5_0-3-7_No-00
④「Buy from this seller」アイコンをクリック
⑤次の画面で「Place Order」アイコンを押す。
⑥支払いはせずに、価格が59ドルに修正されるのを待ち。修正されたら支払いをする。
⑦到着を待つ。 
といった流れになります。

SnapCrab_NoName_2016-8-5_0-4-58_No-00
※もし⑤の時に「Place Order」ボタンが無く「Confirm&Pay」ボタンがある場合
3. Payment method」欄で「Other payment methods」を選択し「Confirm&Pay」アイコンを押してください。
メールアドレス
ご意見ご要望等は
headphone.metal.blog
@gmail.comにお願いします

レビュー依頼等も受け付けておりますが、高評価を前提とするものは予めお断りします
アクセスカウンター(PV)
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最新コメント
記事検索
Finalお友達紹介割引ID
Finalダイレクトショップのお友達紹介割引を使いたい方は
私のIDの「masterplan」をお使いください。
月別アーカイブ
  • ライブドアブログ