メタラーのヘッドホンブログ

ヘッドホンやイヤホン集めが趣味のメタラーのブログです。

2014年05月

QLSのQA360なるものが出るようです。

届いたので簡単なレビューを書きました 
QLS QA360のファーストインプレ

メーカーのサイトはこちら
価格は通常価格は530ドルで6月15日までのプレオーダー期間に申し込むと460ドルになるとのこと(送料は別で30ドルがかかります)

スペックは
・Three Low jitter TCXO for PCM&DSD.
・Use PGA2311 for Advanced digital volume control.
・SDHC/SDXC to 128GB with FAT32.
・Firmware upgradeable
・High power Class A headphone amplifier.

・4-layers PCB for all circuit boards.

 Support:
・16bit/24bit, 44.1-192Khz, DSD 1bit 64FS.

 Audio format supported:
WAV :  16/24bit, 44.1~192 kHz. 
AIFF  :  16/24bit, 44.1~192 kHz. 
FLAC :  16/24bit, 44.1 kHz~48 kHz, compression level 0~8.
APE   :  16 bit, 44.1 kHz, compression level fast and normal
ALAC :  16 bit, 44.1 kHz
MP3   :  16bit, 44.1/48 kHz, 96k bps~320k bps, CBR/VBR/ABR encoding
CUE   :  ANSI / UNICODE / UTF-8 Encoding. 
DSD   :  DSD64 1bit, Stereo---DIFF、DSF、SACD ISO

Digital output: PCM / Dolby Digital output/ DTS Digital output / DSD (DoP V1.0)
Digital output: Coaxial*1(3.5mm), Optical*1(Round Port)
Analog output: 3.5mm Line Out.

Analog Line out: 2V (RMS), frequency response 0Hz-20KHz, SNR 116dB, Distortion 0.0006%
Headphone out: 490mW/16Ω;   245mW/32Ω;   55mW/300Ω;  Frequency response: 0Hz-20Khz; 
Output impedance: 0.075 ohms

DAC Chip: CS4398.
 
LVP: AD8620.
Battery Type: 3.7V 3000-3120mAH Li-Po battery.
Battery life: 10 to 11 hours for PCM, or 7-8 hours for DSD.
Weight: 0.26kg
Dimensions: 117x72x27mm (WxDxH)
となかなか気合の入った構成になっています。「
SACD ISO対応」なんて書いちゃってるのがあっちのメーカーらしいというかw

前機種のQA350も音質的には凄く評判が良かったのですが、液晶がかなり小さく対応フォーマットもwavだけという、かなり玄人向けというか、正直使い難いところがあったのですが、今回はかなり一般向けに使いやすくなっていそうです。

とりあえずメールして注文をしてみました。6月20~25あたりに発送をしてくれるとのこと、メールの対応も早く丁寧でなかなか好印象。音良いといいなぁ
(*´Д`*)

LANケーブルによって音質は違うのか~AIM電子NA3-Rを購入~

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エイム電子のNA3の中古ダイナミックオーディオにて3000円で購入しました。
正直LANケーブルによる音質の差というものには、かなり懐疑的だったため手を出すつもりは無かったのですが、ここまで安い中古が出てるなら試さないわけにはいかないだろうとw
ちなみに2mの物でしたので、これ新品の実売は4万円くらいする物のようですね。LANケーブル1本が4万円。。。('д` ;)
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比較対象はPLANEX CNT7というケーブルです。アキバで安かったからまとめ買いしたケーブルですね、多分1本500円とかその程度、「LANケーブルの音質とかわからんし、まぁ精神衛生的にカテゴリ7のにしとけばいいだろ」みたいな考えで買った物ですね。
私の部屋のLANケーブルは全てこれで統一されているのですが、そのうちのネットワークプレーヤーとハブの間だけをAIM電子NA3に交換して比較試聴することにしました。(ツイッター上でどこが一番効果ある?と聞いたところ、ここが一番効くと教えてもらいましたので)
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 と言うわけで繋いで聴いてみると、、、うーん?変わったような、変わってないような?('A`)
うーーーーん、やっぱり流石にLANケーブル何かで変わるわけないかーと思いつつPLANEX CNT7に戻して聴いてみると、意外なことに音が違うように感じる('д` ;)
どうもAIM電子NA3と比べると音の情報量が落ちて軽めの音になる印象です。まさかそんなことは、、、と思いつつAIM電子NA3に戻すとやはり音が濃くなったように感じます。解像度等が劇的によくなるとか、そういことは無いのですが、音が濃密になり、中音域に厚みが出るような印象。
ですが、正直ところ今後LANケーブルに投資するかというと、、、微妙なところ。実際聴き比べて音の違いは感じたし、AIM電子NA3のほうが良いとも感じたのですがPLANEX CNT7の音が聴けないかと言われると、そんな事も無く、音が軽くはなるものの変化量はそこまで大きく無い印象ですね。何せ差し替えたばかりの時は音が違うか分かってなかった程度なのですからw
となると、やはり考えるのは「一か所だけだから変化小さいんじゃない?」というところですが、今回は奇跡的に安くオーディオ用のLANケーブルが手に入りましたが、部屋にあるオーディオに関係する場所のLANケーブルを全て交換しようとすると結構な金額になってしまい、正直「そこまでする気にはなれないなぁ('д` ;)」という印象ですね、今のところはw

結論、LANケーブルでの音質は意外と違う気がした!でも気にするほどかと言われると、、、今のところ私は別にいいかなw 

ATH-IM70のレビュー 2015/01/15修正

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ATH-IM70です。発売時は11,000円くらいの実売だったと記憶していますが、今は最安で8,130円で売られているようです。
特徴等
・デュアルダイナミックドライバーのイヤホン
・ この価格帯にしては珍しいケーブル脱着タイプ、10pro等に使われるコネクタに似ている本体側にピンがある形式のため互換性も当然無し
・遮音性、音漏れ共に少な目、相当な大音量を出さない限りは迷惑になることは少ないかと
・Shureかけ装着スタイルで耳を回す部分は針金が入っている、装着感じはShureかけに違和感の無い人なら
特に問題は無いかなと 
音質評価 □□□■
・音は価格なり
・全体的な音の印象は低音寄り、というよりはデュアルドライバなのでどちらかというと低音のドライバが支配的というべきか。
・全体的に音が濃いが、分離はそこまで良くないため音数が多い、というよりは狭い部屋で大型のスピーカーを鳴らしているような、少し飽和している音の印象がある。
・なるべくパワーのあるアンプで鳴らしてあげたほうが良い機種だと感じる、AK100やipod直では音の分離が悪くなり低音までは出るものの沈み込むような重低音が出ない印象
・高音域は多少篭る、高音域そのものが篭るというよりは低音域の量に消えがち
・中音域は少し凹む、ボーカルが1歩遠くで歌っているような感覚がある
・低音域は量が多くイヤホン少しゆったりとした低音、スラッシュメタル等の音源だと少し低音域のもたつきが気になるがポップス等はなかなか楽しく聴ける、が少し演出過多ではと思うほど重低音が主張してくる。
・相性の良い音源はクラブ系サウンドやポップス等だろうか、沈み込む重低音が多めに使用され、かつテンポはあまり速くない音源には相性が良いかなと感じる。
・相性の悪い音源はスラッシュメタル等の速い音源、高音域の曇りや演出過多な所からクラシック等だろうか
・良くも悪くも派手な音であり、どんな音源でも楽しく聴けるイヤホンだと思う 
高音域□□□□
中音域□□□■
低音域□□□□□

オススメ度□□□■
・しっかりとしたアンプ で鳴らしてあげればそこまで悪く無いのだが、パワーの少ないアンプやipodやak100直等では大分ガッカリな音になってしまう印象があるため、正直人には勧めにくいところがある印象。
・音の曇りや分離がもう少し良くなれば化けそうなイヤホンなだけに、少し残念に感じる。
・ただこのイヤホンは物凄く鳴らしにくい印象があり、自分の所持しているポータブルアンプではROCOON Reference Xtreme RX(問屋アンプ)以外では重低音の沈み込みかがしっかり出ない事が多く、もしかしたらアンプ次第ではもっと化ける機種なのかな?という思いもある。
 
 

パイオニアSE-MJ591を購入

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pioneerのse-mj591をヘッドホン祭にて5000円で購入しました。
正直試聴の時点では全く良い印象が無かった機種なのですが、デザインも良いし気軽に使うヘッドホンとして良いかなと思い購入しました。
音はですね。。。まぁ正直試聴の時の印象と一緒ではっきり言って良くないですwギリギリ聴けなくも無い程度の印象、実売が大分下がった今ならまぁ微妙程度ですけども、定価の3万円越えは無しだよなぁと思ってしまったりw
細かいレビューとかはまたいずれ
 

春のヘッドフォン祭2014に行ってきました。

フジヤエービックさん主催の春のヘッドホン祭2014に行ってきました。今回は久しぶりに中野での開催ということで懐かしい感じですね。正直青山の開場よりは中野のこちらのほうが交通の便は良くて助かります。すぐ近くにエービックの店舗もありますから中古とか見れますしね。
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今回は特価品とかは特に気になる物が無かったため、会場の10分前の10時50分ごろに会場に到着しました。そして到着したら写真のように長蛇の列になっていて驚き。写真の右側に写っているのは別のイベントの待機列なのですが、左のほうにこれの3倍ほどの列が出来いてました。
それでも「まぁこの人数なら1、20分もあれば会場入れるだろう」と思い列に並んでみたところ、予想以上に列が進まない。。。
11時を過ぎても人が増えてきたから列詰めてとかはありましたが、先頭は動いてるように見えない
そして11時15分くらいに「今から順に入場を開始します~」とかいう声が聞こえてきて「え、何今まで入場開始してなかったん?('A`|||)」ってな感じで苦笑いしつつ待つも、またまた列が動くのがやけに遅いw
なんと笑っちゃうことに会場1階の「エレベーター待ち」の列にたどり着いた頃には既に11時40分、そしてそこからまた全く動かなくなり流石にイライラし始める私w
何故ここでイライラし始めたかと言うと、エレベーターは見えているんですが、誰も使用している様子は無く何故待たされてるのか不明だったためです。んでもって暫く待っていると係員から「会場内大変込み合っているため、現在入場制限をしており」なんてアナウンスがある。「いやいや、まだ初期列の半分も入れてないよね。。。」と本当にどうなってるんだよーと思いながら仕方なく待ち。(外の列は自分が来たときよりもずっと長くなっている) 
んでもって12時10分頃やっとエレベーターに乗せてもらえ、会場に入ると信じられない光景が。。。
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入場制限??( ´_ゝ`)え、もしかして6階だけ異常に空いてるの??( ´_ゝ`)と思い他の階も周ると
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。。。。。。。。。。。。。(゚皿゚メ)(゚皿゚メ)(゚皿゚メ)(゚皿゚メ)
という感じでしたw流石に他の人も相当怒っていて、結構係員に本気の口調で文句言っていた方も多々、まぁそりゃ1時間以上待たされてこれじゃ言いたくもなるわなぁwと 
どうやら特価品の販売の列と通常の入場の列をわけていなかったようで、特価品のほうの列が混んでるから「入場制限」とかやってたんでしょぅねぇ。正直言って「少し考えれば、これはマズい状況なんじゃないかってわかると思うんだけどなぁ。。。」 と思いながら苦笑いしつつ会場を周ることになりました。エレベーターに乗る時に「特価品購入希望の方は○○階でお降り下さい」とか言われて嫌な予感はしてたんですがねw

さーて、入場のゴタゴタの話はこれくらいにして 、ここからは出展物についてのことを書いていこうと思います。 
今回もいつもの通りですが、あくまで短時間の試聴、しかもイベント会場での試聴での感想ということですので、音についてはアテにならない物として見ておいてください。いやまぁ、いつもの所持機種のレビューだってアテになるかと言われたらそんなことは無いのですがね(^.^;
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FiioのX5です。音的にはX3は良くも悪くも元気のあるドンシャリ音で「あーいつものfiioだなw」なんて感想だったのですが、今回のX5は軽めのドンシャリではありますが、全体的に音のバランスも良く、純粋に良い音が出てきた印象でした。操作性はちょっと癖があり慣れは必要そうでしたが、レスポンス自体は悪くなく慣れちゃえば快適に使えそう。うん、正直欲しいぞ(`・ω・´)
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ファイナルオーディオデザインブースでは、パンドラの上位機種となる物が展示されてました。何でも今回はドライバーも違って振動版がチタンになっているとか。音的にはチタン振動版ということでⅥよりも金属的で荒々しい音がするのかと思いましたが、実際の出音は結構まったりとしていて結構FADらしい音作りでしたね。価格は20万越えてきちゃうかも、という話でしたので正直ちょっと手は出せそうにありませんが面白そうなヘッドホンではありました( ・Д・)この日は今後のやってほしいサービスについてアンケートをとっていましたね、何やら分割払いとか買い換え割だとか色々な物があってチェックをしていく形式でした。個人的に買い換え割を強く希望です!w
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音茶楽の始めたブランド茶楽音人(Surround)のイヤホン(読めんわ!w)でDonguri-楽というモデルです。
先に発売しているDonguriの普及版ということでしょうね、価格は14,000円くらいと言っていたかな。音的にはなかなか良く面白いドンシャリで楽しく聴けるタイプのイヤホンでしたね。ヘッドホン祭会場では12,000円で先行販売していたようで、そのくらいの価格帯でこういう面白い物投入してくれるのは有難いなぁと(最近売れだすと高価格に走るメーカーが多いイメージがあるのでw)先行販売は紫色だけでしたので、黒色が発売されたら検討したいなぁと思いました(`・ω・´)
前々回くらいのヘッドホン祭りでサンプルを配って結構Twitterの方達の中でも評判の良かったspin fitというイヤーチップも販売されていましたね。買い忘れてしまいちょっと後悔、店頭に並ぶことを期待しています。
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eme audioブースです。毎回ブースの方が気さくに話しかけてくださって、色々な試作機とかも聴けて楽しいブースです(・∀・)今回も色々試作機が出ていたので聴かせてもらいました。うーん、まぁ正直現段階ではあまり良くないなぁと思う音の物が多かったですwが2ダイナミック+1BAドライバのイヤホン等、なかなか奇抜な構成のイヤホン等もあり、こういう色々と面白そうな物を作ろうとしている姿勢には好感です。t-peosはH-200はとても良かったので今後にも期待したいところ(・∀・)
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KuraDaのブースです。まだ試作品ですが、エービックのツイッターの情報によると「ヘッドバンドは試作のままですが、音はもうこれで完成形とのこと」だそうですが、うーん価格は15万円(オプション価格別)を予定しているようですが、正直音は個人的にはかなり厳しい印象がありましたね、全体的にまとまりが無いというか何というか。。。細かいカスタマイズが可能で、オーダーメイドに近い形のヘッドホンが手に入るという面白い試みだなぁとは思うのですが、うーーーーーーーーーん。
まだ出来立てでエージングも殆ど進んで無いでしょうから 製品版が聴けるようになったらまた聴いてみたいですね(^^ ;)
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フォステクスのTH500RPです。平面駆動で価格は74,000円とのこと。うーん、悪くは無い、むしろ価格を考えれば良いほうだと思うのですが、前回の祭りのときよりも音が暗めになった?ような気がしました。前回は「凄く良い!ビックリするくらい解像度も高い!何コレ!」くらいの衝撃があったんですが、今回はそこまでの印象は無かったかなぁ。8月発売とのことですが、発売時は音はどうなってるのか気になりますね
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そしてfostexブースの直ぐ近くにあったhifimanブースです。こちらも平面駆動の新型ということで、聴き比べしやすい良い立地でしたねw今回は代理店がIFIのほうの出品で忙しかったのか、 hifimanは分かれてブースを出していました。
左がHE560(99,900円)右がHE400i(54,800円)を予定しているとのこと。
音は、正直このイベントで聴いた中で圧倒的に好きな音でした。しても濃厚で量感のある低音が印象的で、かつ高音域もとても綺麗に伸びる全体的にとてもレベルの高い音。そして今回一番驚いたのは下位のHE400iもかなり良かった事です。前作のHE400は「悪くはないけど、上位のHE500とかと比べるちゃうと一気に落ちるね」っていう感想だったのですが、今回はこちらもかなり良く、情報量等では流石に劣る物の音のキャラクター自体は結構似ていて、これが54,800円で買えちゃうのかーと少し唸ってしまいました。
今までこのメーカーの難点だった装着感もかなり改善されており、最近あまりヘッドホン関連にお金を使わなくなってきた自分ですが、この機種はかなり欲しいと思いましたね。
ただ、今回は通常の状態が「WireDream」というメーカーの少し高そうなヘッドホンケーブルを付けての状態 での試聴だったため、ノーマルでの試聴もしてみたいですね。知人の又聞きの情報だと600ドルくらい予定のケーブルが付いていたらしいので。

とりあえず、今回自分が聴いた物はこれくらいですね。他にも色々と新製品も出ていたのですが、見落としていたり興味が無かったりでスルーしてしまいました。
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そして、今回のヘッドホン祭りで思ったことは、やはり前半に書いた入場での手際の悪さが本当に気になりましたね。(写真の左側が別のイベントで右側がヘッドホン祭りの入場列)
11時開始なのに外列がほぼ無くなったのは14時より少し前くらいで、それまではずっと会場内は十分余裕があるのに、外には長蛇の列という異常な状態が続いていました。
今回は人口密度が減り、青山の会場の時よりも大分快適に周れたのですが、それも外の列を見て断念した人が結構居たのも含めての結果なんだろうなぁと思います。(実際知り合いで断念した人もチラホラとw)
13時くらいの時点でも会場の客入りはまばらでブースの方も「今回は随分人来るの遅いですね」なんて 不思議そうに話をされていたり、メーカーにとっても一般参加者にとっても損だったろうなぁと思いました。
とりあえず、次回はお願いだから特価列と通常入場の列くらい分けてください('д` ;)
会場が中野に戻って勝手が違っていたので色々と大変だったのでしょうけど、正直「初めてのイベント主催じゃあるまいし、もう少し何とかならなかったの?( ´_ゝ`)」と言いたくなりましたね、はいw
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そんな入場のゴタゴタでイライラも、この須山ブースの社長不在知らせ札を見て一回笑ったことで大分収まり、途中からは穏やかな気持ちで会場をまわれましたw
ありがとう須山社長、オチに使ってすみません須山社長w
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